本当の幸せの在り処

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幸福論、幸せの定義

それは人それぞれだけど

しかし、その全てに共通する本当の幸せは自分に一番近いところにあるのではと考えます。

近すぎて見えないもの

当たり前すぎて気付かないこと

本当の幸せはいつもあなたの隣を歩いています。

日常の暮らしの中にある幸せ

例えばそれは、あなたに電話をかけてくる家族や友達

例えばそれは、出来立てのご飯に添える漬け物

例えばそれは、雨の日や雲一つない青空

例えばそれは、悲しみや喜びの涙

その全ては日常の当たり前

そんな人がいる、そんな食べものを添える、そんな日に出会える、そんな感情を持っている

どうやらそれを見つけた人は本当の幸せに気付き始めているのかもしれません。

本当の幸せの在り処(ありか)

それはいつも手の届くところにありそうです。

頭と心と体

頭は考えようとする

体は動こうとする

ならば、心は感じようとするものなんですね。

本当の幸せはその分野になりそうです。

少しその在り処が分かるような気がします。

今日はそんな記事を書いてみました。

明日からの週末を有意義にお過ごし下さい。

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