March 2015

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March (マーチ)

三月をそう呼ぶのは、古代ヨーロッパの神 マルス からだと言います。

その昔、一年の始まりは現代の三月から。

年の始めに最も崇拝する神の名前を持ってきたと想像します。

弥生(やよい)

木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき) 草木がいよいよ生い茂る月という意味です。

この言葉が短くなって 弥生となったと言います。

卒業式や年度末、節目の月はリズムが変わります。

花見や歓送迎会、三月は何かとプラスアルファの出来事もありますね。

しっかりと地に足をつけて過ごしたいものです。

三月は去る、やはり今月もあっという間に過ぎ去りそうです。

時間を大切にしたいですね。

今日は月初めの記事を書いてみました。

あなたの三月が良いスタートでありますように。

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