ボタンの掛け違い

写真-3

掛け違えてしまったボタンを正常にするには一度全部外す必要があります。

その事に気づいた時、どこまで逆上ればいいのか考えないといけません。

最初の一つが間違っている事に気がつかないと、知らず知らずのうちに、全部かけ違う。

そして最後を掛けようとした時に気づくんですね。

長い時間をかけて留めたボタンを全部外すには勇気が必要です。

それでも外さなければ前には進めません。

同じ形をしたボタンは段違いであることに気づかないですよね。

何かが違うと感じた時に確認する必要があります。

それが ボタンの掛け違い のメカニズムです。

日常生活でありがちなこんなシーンに対応しないといけないですね。

何かが違う

漠然とそう感じる第六感、シックスセンスですね。

今日はそんな事を考えました。

あなたのボタンは正しく留まってますか。

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