インプットとアウトプット

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これもメカニズムですね。

インプットとアウトプット

デジタルの環境ではよく使われる用語です。

ではアナログ、機械ではなく人間に置き換えるとどうなるか。

例えば、踊りの練習を重ね、身体で覚え込んでいく、これがインプットです。

それをステージの発表会で披露する、これがアウトプットですね。

重ねた練習と同じ量のものが、ミスなく踊りきる技術として表現されるということ。

日常生活にもそんなシーンは多く存在します。

やはり、インプットしたものはアウトプットしないともったいないですよね。

ことわざでは、宝の持ち腐れ などと言いますね。

まさしくインプットしたあなたの能力は宝なのです。

実はあなたにしか出来ないことはいっぱいあるんですよ。

自信を持ってアウトプットしてみませんか。

2台の並んだパソコンを見てそんなことを考えました。

100年前に無かったこのパソコンは、100年後どんなものになっているんですかね。

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