良い日の定義

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おはようございます。

8月18日、火曜日の朝です。

今日は時々書く、良い日 について説明します。

良い日とは

例えば二つの種類の日があるとします。

一つ目は、5千円入った財布を無くす日

二つ目は、1万円入った財布を無くす日

どちらもテンションが下がりそうなマイナスの出来事ですよね。

でも、一つ目は良い日なのです。

理由は二つ目より断然良いからです。

起こる出来事がマイナスのことであっても、例えばその二つを比べると、良い日のほうになるんですね。

プラスの出来事が起こるのが良い日ではなく、その出来事の最善の結果が例えマイナスの出来事であっても良い日に感じることができる思考。

心の幸せはそんな思考に存在します。

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どちらかを選ばないといけない時、どちらを選んでもマイナスの場合、その度合が低いほうがベストの選択なんですね。

ベストである以上、それが最善の良いほうなのです。

そんな日は良い日ですね。

時々漠然と感じて書くフレーズ

実は今日も感じてるので書きます。

「今日は良い日になりそうです」

乗っかってくださいね。

へぇ〜、そうなんだ〜、今日は良い日なんだ〜。

それがシンプルな思考なんですよ。

逆に、ほんとかなぁ?根拠は何?

それが、余計な知識が邪魔をするマイナス波動の思考です。

あなたはどちらのタイプですか。

ではもう一度

「今日は良い日になりますよ」

そんな言葉を贈ります。

雨が降ったら傘をさせばいいんですよ。

そんなの当たり前じゃない、言ってる意味がわからない

それもマイナス波動全開の思考です。

よくわからなくても

なるほど、そうか、そうだね

そんな魔法の言葉が頭をよぎる日常でありたいものです。

ではまた明日。

今日まで塾生ページとの共通記事を贈りました。

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